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2015 1/13 wed ONEMAKE at.DRINK BAR FAMILY

2015 一発目のONE MAKE のゲストMCは

「JAFEM」&「TURAVIS」

from.AZINAWA RECORDZ


12月にサイバーで開催された[ONENESS] での
JAFEMリリースライブもかなりやばかった!!

発売されたアルバムの情報はここからチェックできます。
http://www.wenod.com/?pid=78005151

そしてAZINAWA CREWからTURAVIS!!!!
ONEMAKEでのセッション楽しみです!




【JAFEM】

PROFILE :

日本一最低賃金で日本一低所得の島、沖縄本島は中部の北谷町、植民地出身。一見平和な観光地南の島、その沖縄の本島の中でも中部に来れば垣間見れるのが支
配階級、極東一の基地が隣り合わせの基地の町で育ち、地元北谷町の宮城、砂辺は、米軍が上陸した場所でもある海の側。少年時代、宮城海岸は砂辺まで延々と
Graffitiが描かれ、小中の時から海岸ではYナンバーが爆音でHIPHOPを流し、物心ついた頃には"最果ての島にまで根付いた大陸の文化"を肌で
感じる。16才の頃に、地元北谷町の美浜に当時在った『サードフロアー』でMU(ムー)が主催していたイベントのオープンマイクでFree
Styleで初めてマイクを握り、出演してるMC達を見て自分にもできると思いリリックを書き始める。。。それから刺激を求めてちょくちょくイベントに遊
びに行き、18の時にチャンスを掴み、初LIVEで快感を覚え本格的にMICを握る。名前を売る為に他のMCが出るイベントへ出かけマイクジャックする糞
ガキで覚えられ度々トラブルを起こして歩くトラブルメーカーとして噂は広まり注目を浴びる。 二十歳の時にデモCDをSTREETに撒き散らしそれまでの
琉球HIPHOPに風穴をあける。やがて同業者からは隅に置けない存在と化し、出演イベントも徐々に増え、リリースもしてないのに遠く離れた北部のヤン
キーまでもが歌いながら歩く人も出てくるほど県内中にその名は知れ渡る。2008年、24才の時に、8月15日の終戦記念日に、地元の極東一の基地の町の
ことを書き下ろした『BASE CAMP
ISLAND』を三曲入りのシングルで自主制作で発売。その時のことを取材したいと沖縄タイムスがインタビューをし2014年、県内の基地問題と共に記事
になる。



【TURAVIS】

出身 沖縄市宮里

10代頃には、出会えなかったhiphop、20代に入りリアルな音楽Japanesehiphop、rapに魅了!
ひょんな事から、国家権力により、自由を奪われ檻の中で腐るほどの時間考えさせらる、
何も伝えず死ぬのは、後悔が残る!
出所後、JAFEM,mc菊、Seoulmateとの出会いで、 AZINAWArecordに加入!
26才からメッセンジャーとして、使命に取りかかる自分を包んでくれる人には、精一杯の愛で応える!

Japanesehiphopだけど、ジャンルなんて関係ない、音楽の枠なんてぶち壊して聞いてくれる
人の為に走りつづけるメッセンジャーどうぞ!ゆたしく!





posted by DJ C-LINE

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